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このブログは性的な表現がありますので、未成年の方には適さないものです。
汚い表現(汚物系のプレイ)、歪んだ愛情表現、倒錯した性世界を表現した文章があります。
SMの世界に憧れていますので、そういった文章のまねごともあります。
多くの方にとって不快だと思います。
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個別記事の管理2013-08-15 (Thu)
【酷いことされるお仕事…
勝手に妄想してるだけ。】

「それじゃあ行きましょうか。」

続いて、廊下の毛の長い絨毯に素足で踏み込むと、慣れていても変な感じがする。
廊下は半分公で、半分私的な空間。不特定多数の、
選別されたお客さんに裸を見られる、かもしれない…
私のルームは、カウンターまでの距離がちょうど真ん中。
だから、一度反対の突き当りまで歩いて折り返す。
今日のご主人様も、前回の主人様も必ず普通に歩いて、
当たり前のように折り返して、カウンターへ清算に連れてゆく。
改めて考えてみると、とても幸せ…

廊下に出ると、カウンターに近いルームの扉のわきに置いてある長ソファーに人影が見える。
二人…
女の人と、女の奴隷、裸、首輪、縄…
すぐそこに見えるけど、歩いたら遠い。
壁を折り返して - 今日は普通に歩くだけだった - 二人を通りかかった。
私のご主人様が、声をかける。
奴隷の顔は蒼白で、痩せている印象に合わなく膨らんだお腹。
女の人とご主人様が談笑している。
傍らに、裸の奴隷と、苦痛に浸けられた奴隷。
「それは大変ねぇ。」
とご主人様が、私を優しくにらんで、歩いて行ってしまった。
カウンターを素通りして、出口を開ける。

「このこね、今日はずっとこのままなの…
この後、もっときつい浣腸液を足さないといけないし…
かわいそうだわぁ。
一緒に苦しんでくれるこが現れるまでね。
そんなこいるかしら…」

あといったいどれだけ苦しむんだろう。
無事でいる保証なんてない…
そんな過酷な運命を変えるほどの生贄に、どれだけの手加減がされるのだろう…
という無意識のイメージが私の背筋を登っていく。
快感に体が震える…



部屋の真ん中にとがった、大きな木材が置いてある。
私の足首には、鉄の枷、鎖、錘。
歩くと地面と錘との振動が足首に伝わる。
馬の形の装飾をされた木材の背中は、1m位の長さ。
足はつかない。
真ん中に座らないといけない。
どうやったら、この鋭角な木材の真ん中に座れるの…
もう一人の奴隷は、アソコをシリコンの棒で苛んでいる…
この子の滅茶苦茶に暴れるお腹の中身は全部私の胃の中に入る予定…
そのあと、私はこのこと同じ目にあう…

鋭角の先に手を置いて体を持ち上げると手のひらが裂けそうに痛い。
アソコを鋭角の先にあてる…
刺激に、すごい興奮が駆け抜ける…

痛い!!
体重をアソコにかけていくと、半分くらいまでは気持ちよくて、
だんだん痛くなって…
8割くらいかけると、
我慢できなくなる。本当に痛い。
手で、体重を支える。内腿が全力で木材を締め上げる。
手のひらの痛みが増してくる。

奴隷が苦しむはずだった時間だけ、この上に乗るらしい…
腕を縛りあげられて…
この上で、奴隷のおなかの中身を胃に収めるらしい…
胸もいじめられるみたい…
浣腸もされるんだ…

テーブルの上のたくさんの道具。
グリセリン数本、塩化マグネシウム、洗濯バサミ、クリップ、
マスクのついたチューブ、洗面器、カセットコンロ、
ろうそく、フック… たくさんある…

気持ちいい…
いく……
腕の力が抜けてアソコが痛い… 骨がきしむ…
粘膜が裂ける…

今からは地獄だけ… 無事でいられるかな…
今だけ最高に気持ちいい…
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ゆう。さん… * by ネこ
嬉しいな…

ンあ。濡れるぅ/// * by ゆう。
帰ってきたばっかりなのにぃっ!

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