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このブログは性的な表現がありますので、未成年の方には適さないものです。
汚い表現(汚物系のプレイ)、歪んだ愛情表現、倒錯した性世界を表現した文章があります。
SMの世界に憧れていますので、そういった文章のまねごともあります。
多くの方にとって不快だと思います。
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個別記事の管理2013-08-10 (Sat)
【前に夢で見たプレイ。
ベッドの中ですっごく興奮した…
「店主」の話なんて書くずっと前。
その時は…
奴隷:私
お相手:尊敬していた先生】

今日はお外でプレイする。
ミニスカートに、ショーツは脱いでお散歩…
お店を出てすぐ、目隠しをされた。
優しい手つきが頭の後ろで布を結ぶ。

目隠しをして歩くのって怖い。
あの人の腕に引かれながらなんとか歩くけど、時々つまづいて…
暗闇の中で、この人の手だけが頼り。
段差に躓いて、標識にぶつかって…
手さぐりの出来ないペースで、すり減りながら歩いていく…

10分位歩いたのかな…
お店を出たときに遠くで聞こえていた喧騒は今はなく、
かすかに車の音が聞こえるだけ。
かなり路地に入ったらしいけど、
車の音の鮮明さと遠さが白昼の道路にいることを感覚に訴えてくる…

…あっ!

胸を触られた。
丁度乳首のところを、つめでこする感じで…
歩きながら…
服の上から、すっごく弱い刺激だけど…
この人の玩具にされている内にむき出しで敏感になってきた神経に、
不意打ちだったから…
膝が… 砕けそう…

「自分で、アソコをいじってください」

はっきりとした声で。
とても楽しそう…
周りの人に… 聞こえる…

スカートの前から手を入れる…
スカートがめくれて…
大事なところが晒されてる…
私が歩いているのが… スカートに手を入れてまさぐっているのが… 見られてる…

風、におい、音、はっきりわかる…
私がいるのは… 外、白昼、道路… なんだ。
大事なところをいじって、肩をこわばらせて歩いてる…

一回だけ耳を舐められた
きっと気まぐれで…
信じられないくらい感じて…

安瀬がにじんでくる肌に、風が気持ちいい…



何台か車が側を通った…
人とすれ違ったのかどうかはわからない。
ずっと… 歩いてた… いじりながら… うつむきながら…
かけられた言葉は…
「イッてください」
だけ…
イッてしまった…
こんなところで…
頭なでられた。



「ちょっと止まってください。」

両手を握られ、手を誘導されて、手が壁について…
ごつごつしたコンクリートの壁が冷たい。

「壁に手を着いて。
お尻を突き出してください。浣腸しますからねー」

車の音はしないけど… 
人は通ってるかな…
スカートが思いっきりめくられて、お尻が丸出しになる。
ちょっと脚を開いて、お尻の穴に空気があたるようにお尻を突き出す。
アソコをクチュクチュされる… 
優しく、滅茶苦茶に掻き回わされる…
膝ががくがくする。
だめっ!! すごい… いや!…
いま、私を支配してるルールは、

「壁から手を離してはいけない。」

だって、そう言われたから…
恥ずかしいいけど、気持ちよすぎるけど…
抵抗できない… へたりこめない…
アソコの汁でお尻をほぐされる。
たっぷりと時間をかけて…
指が抜かれると、一瞬腸が外気に触れてヒヤッとする…

…んっ!!

口に指が突っ込まれて…
唇、舌、歯、グチャグチャにかき回される。
たっぷりと…
気持ちいい… もっと掻き回して… ほしい…
私の腸液を、汚いのを、汚してしまったものを、お掃除させられてる…


「チューブを入れますからねー。
自分で握ってください、いいって言うまで」

チューブを入れられて、ポンプを持たされる。
一握りすると、腸に液が流れこむ。
2秒くらいしてから、腸内が温かくなってきて、便意に変わる。
すごく官能的に刺激される。
5回くらい握ると、腸が張った感じになって、量がきつくなってくる。
お尻を緩めるともれちゃいそうになってくる。
自分の格好が恥ずかしすぎるのと、腸の刺激で感じすぎちゃって…
内股になって… 腰が落ちてくる…
でも、手は休めずに握り続けられている…

「はい、いいですよー」

けっこう量がはいった…
かなり奥の方まで届いてる。
ちょっとおなかが重い。

便意はまあまあ。
我慢できるくらい。

「歩きましょうねー」

便意よりも、イキそうなのがやばい…

「ちゃんといじるんですよー」



結構歩いた…
あっ! お腹いたいっ!

うっ! … はあ…

ゴロゴロっていって、便意の波がいったん収まった。
何度目の波? そろそろ本気でやばい。
栓無しだから、勝手にもれそう。
もう… イッちゃったら、うんこもでちゃう…
私、外にいるんだ… 道路歩いてるんだ… って思って…
すごい… 浣腸してオナニーしてるのに…

「私が、合図しますから、その場で出しながらイッてください。
しゃがんでからですよ…」



もういつでもイケる。
我慢するのがきつい。便意もギリギリ。
波が来るたび、肛門が痙攣する。
なかなか命令されない。
いつなんだろう。
いつ出せばいいの…

道端で、しゃがんでオナニーしながら…
浣腸液を撒き散らして… その後温かくて軟らかいうんこも出すんだ…

◆ 

「出して。」

きた! ここで? 
心の準備なんて意味がなかった…
あまりにも非日常で、不自然なことだから…
体がすぐに動かない。
まずするべきことは…
しゃがんで…

なんとかしゃがんで…
後はなし崩し的に…
うんこがでて… 出るほうが自然な状態だから…
すごい開放感で…
気持ちよくて…
イく… すごいっ!! イくっ…
腰がすごくはねてる… 
すごく深くイッてる…

イったあと、軟らかいうんこが肛門をニュルりと出て行く。
全部出し切るようにっていわれたから…
残りのうんこを出しらなきゃ…
膝の力が抜けて、地面に崩れ込んで…
頭をなでられながら…
恥ずかしい…
臭いもしてくるし…
服が… 汚れる…

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個別記事の管理2013-08-10 (Sat)
【続き。】

「いいこと思いつきました。」

奴隷ちゃんのうんこは全部胃に収まった。
口、舌、歯、食道、胃、全部うんこで汚れている。
スカートの中も汁やオシッコできっとビチャビチャ。
少し臭ってる。
相変わらず私の腕にぶらさがって痙攣しながら歩いてる。
汗がすごい。
よだれがでてるよー。
目の焦点も合わなくなってきてるね。

「ほら、ちゃんと立って。
そんな内股で私にぶら下がってちゃ、目立ちますよ。」




非常階段… に行くの…?
ちゃんと歩かなきゃ、さすがにまずいな…
不自然で周りにわかっちゃう…
やばい… 限界かも…
お尻の刺激がやばすぎる。
口も胃も気持ち悪い。
胸の中全部腐っちゃったみたい…
吐く息が汚い。最低。
吐きそう。
涙がとまらない…

非常階段…
誰もいない…
お尻を突き出す?
こう… ですか…?
スカートをめくりあげて…
お尻を風がなでてきもちい…

…あっ!!

栓を… グリグリと…
こねくり回されて… すごい



かわいい。
腰が砕けて、膝がふるえてる。
おしり丸出しで…
情けない格好だね。

「まずは、浣腸しますよー
イチジクで2こ。
入れてください。
はいっ。」




イチジクを渡される。

「!!」

これだけ刺激され続けて敏感になった腸にグリセリンを入れると…
絶対に…
やばい…


あっ!
気持ちいい…
すぐに刺激がきた。
腸壁にグリセリンがしみて…
きもちいい…
苦しい感じが… 
すごくいい。
腰が抜けそう…

「じゃあいきますよ。
映画もう一本見ましょうねー。」

そんな…



できるだけ人がいないように、
面白くなさそうな映画を選んだら本当に面白くなかった…
でも…
奴隷ちゃんはかわいかった。
ずっとアソコいじってやったら、
うつむいて震えてて、
あそこはドロドロですっごく熱かった。
よだれと鼻水と汁と涙で
すごいことになってる…
拭う余裕もないんだね。

もう一度非常階段に連れて行く。
奴隷ちゃんはむき出しのお尻を突き出して…
立ってるのがやっとみたい壁につかせた手がすっごく強張ってる。

「いまからお尻のバルーンの空気を抜いて
すぐに、思いっきり膝でけります。
いいですか?」

ふふ… 奴隷ちゃんどうなっちゃうかな。




あ… あ… あ…
よだれ… 涙… 汗… 
いろんな人が見てた…
絶対…
危ない人だと…
思われた…
栓が腸を刺激して…
便意がすごい…

!!!

お尻け蹴られるの?
やばい… って… そんなの…
「ん!」波が来た… お腹痛っ…

あ…
バルーンがしぼんで…
ズルッて抜けていって… 肛門が擦れ…

「…っっっ!!! 」

栓の上から…蹴られた…
声にならなかった
腸、骨盤、性器、恥骨…
すごい衝撃が走って…
正に…
脳天まで突き抜けた…

へたりこんだ…
おしっこ止まらない…
うんこも涙もよだれも…
汗も…
垂れ流しで…
こんなところで…
ひざが、靴が、靴下が、スカートが…
ぬれて…
気持ちよすぎ…

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個別記事の管理2013-08-10 (Sat)
【店主と奴隷の話で、Ⅰとは別の日。
やっぱり、言葉がはっきりしすぎてて恥ずかしい…】

今週はお店は休み。
でも私はあの人にいじめられる。
私がいじめられるためのお休み。

「来週は朝店まで来てください。」
そういわれた。来週はお出かけしながらいじめてくれると…
うれしい。私の存在が特別…
浮ついた気持ちのまま今日を迎えて…
おもいっきりおしゃれをして…
鏡の前で胸とお尻をなでて…

今日はデート。

好きな人とお出かけして、自分の体験するいろんなオブジェクトにあの人が関わる。
すべてが幸せになる…



待ち合わせはお店。
私を見て、かわいいっていってくれた。
キスしてくれた。髪をなでてくれた。
口の広いペットボトルを渡されて…
「それにうんこをしてください。」

「はい…」

スカートをめくって、ペットボトルの
口をお尻の穴にあてがう。
ヌルっとした感触がお尻の穴を通っていく。
ボトッとペットボトルの底に落ちると
うんこの重さを手に感じた…

お尻に栓をされる。
バルーンで中から膨らまされて… 
外は平らになってる。

だから座っても大丈夫… だって…
座れるけど… 大丈夫じゃない… きっと…

栓をしたままで浣腸できるみたい…
肛門から、5cm位が支配された。
決して形の変わらない異物がそこにあって…
お尻の筋肉の緩急を快楽の神経に伝えてくれる。
歩くと気持ちいい… 
気持ちよくってお尻がキュッとなって…
刺激されて…
立てない、歩けない。
いきむと… 気持ちよすぎて…

ショーツは脱いでいくように… って…
お尻が空気に触れてる…
下からのぞくとお尻の栓が見える… はず…
スカートがアソコの汁やお尻のワセリンで
汚れてしまう。

ラベルのはがされたペットボトルを手に持って
お店のドアが開いて、閉まった。



映画、ショッピング…
内腿とスカートが汚れていく。
どことなく普通でない雰囲気であろう私はきっと目立って…
心で視線を感じて…
本当のところはどうなんだろう…
ずっとうつむいてるからわかんない。
それどころじゃない…
お尻も、視線も、汚れていく下半身も…
気持ちよくって、力が入って、お尻が刺激されて…
また気持ちよくなって…
ループが限界になって、いイってしまう…
歩きながら、座りながら…
静かに、うつむきながら痙攣してる。
あの人の腕に肩に、ぶら下がっ、もたれ掛かって、きもちい。

セルフサービスの食堂に入る。
うどん、そば、カレー、ソフトクリーム。
ほかのお客さんはあまりいなくて、カレーを頼んで角の席に座る。
硬い椅子に栓が当たって、すごい…
座れるけど… 大丈夫なわけないよね…

ペットボトルにおしっこをするようにって…
カレー、ペットボトルにおしっこ…
なにさせられるかもちろんわかる… すぐに…
さらに興奮してアソコがもっと熱くなったみたい。
少しにおいがもれてると思う。
スカートがかなり汚れて… べちょべちょなのがわかる。
カレーが運ばれてきて、恥ずかしくて店員さんが行くのを待って…

あの人がお手拭越しにペットボトルをよく振って…
中身をカレーにかけて…
少しだけ混ぜる。ちゃんとは混ぜないで、
うんこをカレーで覆うようにして臭いが漏れないようにしている。
楽しそうに料理の仕上げを済ませて…



今日の奴隷ちゃんはホントかわいい。
どこを歩いても楽しい。

つないだ手が握られて、痙攣して…
ぶら下がってきて…
座ったら、もたれ掛かって痙攣して…
ずっとうつむいてて…
覗き込んだら顔が真っ赤だった。
口がキュッとしてる。
スカートをめくらせたらグチャグチャだった。
スカートをめくってる時の顔が可愛かったな…

時々上目遣いになって、必死に何をお願いしてるのかな?
恨めしそうに、それでいて幸せそうににらんできて… 
すぐにまた痙攣して口が緩んで、呆けた顔になる。

うんことカレーすごいな。
見た目はほとんど同じ…
「はいアーンしてー。」
うんこの塊をカレーでくるんで、
スプーンをゆっくり近づけていくと奴隷ちゃんの唇がふるえてる。
舌が出て、息遣いがあらい。
かわいい。
本当にゆっくりと近づけて行って…
どんどん目がとろけて行く…

口に入れたとたんに、オエッて…
口はちゃんと閉じたままだけど…
そりゃあすごい味だろうねー
「はいこっち見てー」
あはは、涙目ー
「飲み込んじゃだめだよ、よーく噛んでね。」
まだ、沢山噛んでね。

「口あけてー…」
舌や歯まで薄く茶色く染まってる。
うわっ!
やっぱりくさい。
「うん、飲み込んで…
はい、アーン…」
沢山食べてね。

「おいしい?」
なみだ目になって、口をがんばって閉じながら、
思いっきり首を振ってる…
かわいいなー

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個別記事の管理2013-08-06 (Tue)
【始めて書いた創作のⅤ。
Ⅳは無い…
こんなにはっきりとした言葉を使ってたんだね…
恥ずかしいな…】

浣腸されて1時間後

バスルームに連れて行かれる。
気もそぞろに、バスタブの中に、
お尻を上に向けて寝かされた。

「口はあけて、できるだけ口に
入るように出してくださいね。
出し終わったら、目だけ洗っといてください」

あの人は、バスタブの栓を閉めて出て行った。



便意の波がゆるいときにバルーンの
空気を抜く。
サンダンが、胸に転がってきて、茶色い
液体がおなかを流れる。
お尻に力を入れて、固形のうんこを吹き上げ、
顔に落下させた。
グリセリンの焼け付く甘さと、うんこのにおい、
息苦しさでいっぱい。胸とおなかに、生暖かい
ぬるっとした感触がつたっていく。
髪が、汚水につかってる。背中も。
腸の入り口にあった分は、出し終わった。
後、奥にあるドロドロのが出てくる…
経験上、ドロドロのは、勢いよく出ないから、
ちょっとためてから、一気に出さないと
口に落ちない。
ドロドロのやつは、うんこの味が強かった。



「あら、かわいくなりましたね。」

目を洗ってると料理用のザルを持って
あの人が戻ってきた。
髪も口もドロドロで、少し渇いてきてる。
体中が茶色く、べたべたしている。
ザルから、バスタブに中身が放り込まれた。
スパゲティ…
あの人は、満面の笑み。
バスタブは、2cmくらいの汚水が溜まっている。

「お昼です。
スパゲティ好きだって言ってましたよね?
ミートソースですよって…  うわっ…!!」

バスタブ内の惨状を見て顔をしかめる。
私は、裸、うんこにまみれて、哀れで…

「んー…ちょっと薄いから、混ぜてください。」

手でうんこの入った液体を混ぜた。
うんこが溶けて、液の茶色が濃くなっていく。

「そこの麺とうんこの塊を持って…
握って… …
…もう一回…」

指の間から、うんこが押し出される。
麺と、うんこが取り返しのつかないほど
なじんでいく。

「麺は完食してくださいね。」

また、出て行った…



「おいしかったですか?」

私の前にバケツが置かれた。
私の服がはいってる…

「うんこの塊を口いっぱいに詰め込んでください。
もっと…たくさん… もっとはいります。
…サンダンを拾って咥えながら…」

私は、バケツの上で、サンダンを口に押し込んだ。
口腔の隅々までいきわたっても収まらない
うんこがバケツに落ちる。

「オナニーしてください。」

冷たい目。この人に、見下されている。
世界で一番侮蔑されてる…

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個別記事の管理2013-08-06 (Tue)
【始めて書いた創作のⅢ】

あの人は、閉店準備をしている。
テキパキと、作業を進めている。
快楽に呆けている私には、なんだか
頼もしく感じる。

私は奴隷、愛玩動物、玩具。
ただ、快楽にふけるお荷物。
そしてそれを経済的に支える主人。
そんな妄想のロールプレイングが
快楽を加速する。
時々、チラッとこっちを見ては、
愛情のこもった微笑を見せながら
作業に戻っていく。

ほかのお客さんは来なかった。
外からは見られたかもしれないし、
見られてないかもしれない。

「服はこれに入れてください。」

ポリバケツを置いて、
私には一瞥もせずにドアのほうへ…
"CLOSED" の札を掲げながら…

「ちゃんと床を拭いてくださいね。
Tシャツで拭くのがしやすいんじゃないかな?」

べちょべちょで冷たくなったTシャツを
絞りながら床を拭いていると、
だんだん床のおしっこが茶色く濁ってくる。
おしっこ、床の汚れ、Tシャツ、私の服…
ゾクっとなる…
きっとこれを着て帰る…
胸が締め付けられる…
すごく…いい…
唐突に目の前に雑巾が投げられた。

「終わったら、上がってください。」

店の奥に上がっていく。



拘束台に固定された。産婦人科の
診察台のようなもので、足が閉じられない。

「目隠ししますよー。」

暗闇に包まれた。
自分の、不自由さを確かめたくて、
体を動かそうとしてみると、ふくらはぎに当たる
拘束具や、手首の縄が、心地よく刺激する。
もう動かなくていい…



「お尻を密閉しますからね。」

かわいい。仰向けに横たえた体。
肩がすくんで、呼吸が乱れてる。
体をひねったり、腕を動かしたり、
決して拘束から逃れようとしているわけではないのがわかる。
逃げられないのを確認して、興奮しているんだろう。

「あっ!」

アソコを一撫ですると、さらに肩をすくめて、
顔を横に向ける。頬が赤らんで、なきそうな顔になる。




「前と後ろのバルーンを膨らませると、
括約筋が逃げられなくなりますから…」

今から私は、お尻の穴で支配される。
バルーンのポンプを一回多く膨らませるだけで、
快楽、苦痛、絶望、不安、恐怖、すべてを与えられる。
奴隷。
耳元で、ゆっくりとバルーンを膨らませる音がする。
音だけを聞かせてくれる…
耳から入った音が、体中を愛撫していくように…
どんどん気分が高まっていく。

「真ん中のバルーンで、お尻を拡げます。
私が膨らませたいだけ膨らませますから。」

バルーンが私の肛門の運命を弄ぶんだ…

「…裂けるまで膨らませましょうか?」

抑揚のない声だった。

「!」



怖い…
私たちの間の取り決め、不文律…
主人の決定は絶対に実行される。
実行してくれる。
もし「膨らませます。」
といわれれば、絶対にそうなった…
私が「はい。」と答えれば、
私の肛門は破壊される…
自分の胸の興奮、衝動が…



「ギチギチに密閉してから、たくさん
浣腸しましょうね。」
肛門に改めてローションが塗られた。
「裂けちゃったら、人工肛門ですね…」
「?」
恐ろしい想像だが、あまりに唐突で現実感が薄い…
「人工肛門に鍵をつけたら面白いですね。
私生活中に浣腸して、絶対出せないようにしたり…」
「!」
それは… すごく… いい…
「ぅ…」
「あはは!ほんとにしてほしいのかな?」

「する」といわれれば、必ずされる。
すごい幸せ…

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